イチゴくださいな

by cherry-chan92

明日は鎌倉海浜公園でのいぬ親会です

会場でお待ちしています。
かわいいかわいいたくさんの家族を待っている仔たちに会いにきてくださいね。

わたしはミルクママさんちの預かりっこ、たらちゃんのそばにいることが多いと思います。
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あたし、たらちゃん
ホンモノのほうが可愛いと評判なの



それと明日は『犬と猫と人間と2~動物たちの大震災』のちらしを持っていきます。受付に置いていただきますので、是非お持ちいただければと思います。そして渋谷・ユーロスペースでの公開初日が決定しました!!



以下、飯田監督のブログからの転載です↓↓

「犬と猫と人間と2 動物たちの大震災」、渋谷・ユーロスペースでの公開初日が6月1日(土)に決定しました!
1日4回上映で、1)11:50、2)14:00、3)16:40、4)18:50です。


終了はまだ未定ですが、大勢来て頂ければ公開も延びます。
そして東京でお客さんの入りがいいと、地方の上映館が増えます!
ぜひぜひ、どうか、お早めに!!


また、前売り鑑賞券の販売がまだ伸び悩んでいます。
ぜひ、お得な全国共通特別鑑賞券(前売り券)をお買い求め頂けたら幸いです。
詳しくはこちらから。http://inunekoningen2.com/news/?p=25




それから、劇場公開に向けてコメントも集まってきました。
それぞれに思いのこもった言葉を寄せて頂き、本当に感謝しています。


犬童一心(映画監督)
「どうせ死ぬはずだったんだから見殺しにしたっていいじゃないか?」。身の丈のカメラアイが捉える、震災の中に投げ出された動物の姿、人の心。動物達の目がじっとカメラを見つめる。その目の奥に宿った命の光。そして、いつしか、どんなときも人であろうとするために闘う「抵抗」の物語が浮かび上がってくる。心揺さぶられた。ローポジションは前作に続き、粘り強く真摯な、必見の作品を生み出した。観て、語りあって欲しい映画だ。


清水浩之(ゆふいん文化・記録映画祭コーディネーター)
《経済価値》なしとされた牛の救援に奮闘する人々を描いた後半が素晴らしい。
「出会ってしまった命だから」という言葉に、ヒトとしての《仁義》を再認識させられる。ボランティアの人たちはなぜ孤立もおそれず救援活動を続けるのかを、宍戸監督&飯田Pのコンビが丁寧に解き明かした構成が見事。「バカを承知で」共闘に乗り出す牧場主さん、まるで任侠映画の池部良みたいにかっこよかった!


松本秀樹(ドッグライフコンサルタント)
インタビューしている時にその対象者さんが首から下げている放射能測定器がけたたましく鳴り響く。 本物?と疑いたくなるような動物達の死体が映る。紛れもない真実であるそれらを見ている間中、自分が自分に問いかける「生きるとは?」「生きているとは?」「生かすとは?」「命とは?」「正義とは?」・・・ この映画のショッキングな場面を見て、なるべく多くの人の心がショックを受けてもらいたいと思いました。 その心のへこんだ部分、壊れた部分から問いかけた答えが返ってくるような気がします。


渡辺眞子(作家/「捨て犬を救う街」)
いのちは儚い。心はもろい。けれど、たくましい。
この作品が暗闇に射す一筋の光となり、次の世代への道しるべとなってくれますように。


杉本彩(女優/作家)
動物たちのいのちを見捨てる国に、人の幸せなどあるはずがない。
だから人の幸せを考えるとき、この作品に映る動物たちの姿から、目を背けてはいけないのだ。



わたしもミルクママ、ナッツファミリーにお付き合い頂きまして年明けに映画を観に行かせて頂きました。是非とも多くの方に見て頂きたい、心からそう願います。


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そして今日はチェリはシャンプーでした。
皮膚のデリケートなチェリ、シャンプーは家でもしますが完全に乾かすことが難しいので、時間があるときはかかりつけのおりいちゃんにお願いしています。
1時前に迎えにいくことが難しかったので、ナッツママにお願いして少し預かっていただきました。あ~ちゃん、ふぅちゃん、チェリがお世話になりました。
抱っこしてくれてありがとね(歩かないとは、娘ったら・汗)
ナッツママ、パンもご馳走さま♪相変わらず美味しかったよ~ん

ナッツママから古新聞も預かってまいりました。来週センター訪問なので持っていきますね。ご協力ありがとうございます<(_ _)>
by cherry-chan92 | 2013-04-13 21:33 | ちばわんイベント | Comments(0)